加減混合④

問題はこちらです。

 

解答と解説は下にあります。

 

 

 

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解答 1

解説はこちら

中学1年 正負の数 第9講

中学1年数学 正負の数の第9講です。

さて、いよいよ四則混合計算です。

 

 

わからなそうなところがあれば動画で確認しよう!

 

四則混合計算は難しいので、今後問題を追加していく予定です。

中学1年 正負の数 第8講

中学1年数学 正負の数の第8講です。

今回の問題はこちら。

 

今回は乗除混合計算です。

この職業をやっていると、よく『かけ算わり算はどこからやってもよい』という嘘を耳にします。

そんなことないですからね。左から計算しなければだめなんですよ。

全部かけ算になおしてしまえば、どこから計算しようとかまいません。

解説はこちら。

中学1年 正負の数 第7講

中学数学1年 正負の数の第7講です。

今回の問題はこちら。

 

 

今回から乗除の計算ですね。

数学の勉強の仕方には大きく分けて2つあります。

①理屈までしっかり理解してできるようにする勉強方法

②理屈はぬきにして、手順を覚えてとにかくできるようにする勉強方法。

 

①だけでは時間がかかりすぎてしまいますし、②だけでは数学ができるようにはなりません。うまく組み合わせることが必要です。

分数のわり算はなぜかけ算になおせるのか説明できますか?

ほとんどの人は『え……』となると思います。

でもあまりそれで困ることはなかったですよね?

今回も②の勉強方法が有効です。マイナス×マイナスはプラスになる。

これでもう大丈夫です。今回の問題の理屈は後から気になれば勉強すればよいのです。

解説はこちら。

 

中学1年 正負の数 第6講

中学数学1年 正負の数の第6講です。

今回の問題はこちらです。

 

加減混合計算ですね。しっかりとできるようにしましょう。

前も1度お話ししましたが、お金でイメージするとわかりやすいですよ。

例えば

-7+5-3 は

『7円出ていっちゃって(マイナス)、5円もらって(+)、3円またでていっちゃった(マイナス)』

と考えると、最初よりお金は5円少ないことがわかりますよね。

だから答えはー5になります。

このイメージをもって計算をすすめると、どんどんできるようになりますよ。

解説はこちら

 

中学1年 正負の数 第5講

中学数学1年 正負の数の第5講です。

今回の問題はこちら。

 

さて、今回は減法を加法になおす方法です。

一応学校でやるので解説はしておきますが、

中学2年生、3年生はいちいちこんな計算してません。

飛ばしてもらってもけっこうです。

解説はこちら

中学1年 正負の数 第4講

中学1年数学 正負の数の第4講です。

 

 

お金でイメージするとわかりやすくなりますよ。

(+5)+(-7)であれば、

『5円もらった(プラス) けど、 7円とられた(マイナス)』

この場合どう考えても出てったお金の方が大きいですよね?

そうです2円最初より少なくなってしまいました。よって答えはー2です。

動画の解説では教科書に沿って説明していってますが、このイメージをつかむと楽ですよ。

 

解説はこちら

中学1年 正負の数 第2講

中学数学1年 正負の数の第2講です。

今回の問題はこちら。

 

数の大小に関する問題ですね。

特に(5)はどうやって解くかわかりますか?

 

わからなそうなところがあれば動画で確認しよう!