展開・因数分解の利用 図形③

 

 

問題はこちらです。

図のように、円O2がO1の内部にあり、
円O1の半径は r+2 , 円O2の半径は r-2 である。
色のついた部分の面積をSとするとき、
Sをrを使って表しなさい。

 

解答と解説は下にあります。

 

 

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解答

8 π r

解説はこちら

 

S=alの証明②



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今回の問題はこちらです。

図の色がついた部分の面積をSとする。色のついた部分の真ん中を通る線の長さをℓ、色のついた部分の幅をaとするとき、S=aℓであることを示せ。

解説は下にあります。

 

 

 

 

 

 

 

S=alの証明①







S=alの証明です。

テストに良く出題される問題ですね。

 

図の色がついた部分の面積をSとする。色のついた部分の真ん中を通る線の長さをℓ、色のついた部分の幅をaとするとき、S=aℓであることを示せ。

解説は下にあります。